2007年5月25日金曜日

運転免許の講習

引っ越して住所が変わったら運転免許の住所変更手続きをしなければなりません。

この住所変更手続きは正確には「記載事項変更届」といって、簡単な手続きですが、正直言ってこの記載事項変更手続きをしなくてもまったく問題ありませんし、実際、多くの方がしていないのが現状です。

特に東京都内で頻繁に引っ越す方は、引っ越すたびに住所変更手続をしていると面倒くさくて仕方ありません。

しかし住所変更手続きをしていなければ身分証明書として使用できませんので、必要な場合にだけすればよいと思います。

私は頻繁に引っ越すのですが、そのたびに記載事項変更届をしていたので、運転免許証の裏面はかなり汚い状態となっています。

さらに住所変更だけでなく、本籍地の変更、条件解除もありましたので、もう訳わからないくらいに免許証の裏面は汚くて仕方ありません。

ですので身分証明書として運転免許証を使用しない方は、免許の更新まで別に住所変更手続きはしなくても全然いいですよ。


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2007年5月17日木曜日

輸出する場合に必要は廃車手続き

車やバイクを外国に輸出する場合でも廃車手続きが必要となります。

日本では乗らなくなった自動車やバイクは外国ではまだまだ現役バリバリで頑張っていることも珍しくなく、外国に輸出される自動車が多いのも現状です。

その場合は、輸出抹消登録の手続きをすることによって、外国でも乗れるようになるのです。

手続き方法自体は難しくありませんが、手続きを行って6ヶ月以内に輸出をしないと無効となり、再度手続きを行わなければならなくなるので注意が必要です。

もちろん、輸出抹消登録の手続をせずに輸出すると犯罪となりますので、必ず手続きを行いましょう!


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2007年5月15日火曜日

賃貸住宅の選び方

引越しする際にほとんどの場合に関わってくるのが住宅です。

特に賃貸住宅に引っ越す、または賃貸住宅から引っ越す方がほとんどだと思いますが、賃貸マンション、賃貸アパートに引っ越す際には知っておかなければ、退去するときにトラブルになることがありますので注意が必要です。

賃貸住宅を借りるときには必ず賃貸借契約を結ぶこととなりますが、この契約書にはさまざまな決まりごとが書いてあり、専門用語で難しく書かれていることも多いので、契約時に分からないことがあったら必ず聞くことが大切になります。

分からないままにしておくとトラブルの元になりますので、事前にチェックしておきましょう!


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